約700社の指導実績をもつ人事コンサルタントが、賃金制度・人事評価制度の整備や責任等級制度の導入、実力主義・能力主義の導入をサポート。

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人事とは何か

人事とは何か

各テーマについて標準的な原則はありますが、モチベーションを上げ、生産性を向上させて最大の成果を出すために「人事責任者の私は何をすべきか」を共に考え最適解を作りましょう。お気軽にお問合せください。

●人事責任者が検討すべき人事課題(順不同)

⑴ジョブ型雇用報酬を自社にどう活かすか ~メンバーシップ型の中でジョブ型雇用をどう活かすか
・初任給をどう設定するか ・目標管理制度
⑵職務記述書(ジョブディスクリプション)~1985年から職務調査、職務記述書活用法をコンサル、その成果と反省から支援
⑶テレワーク採用時の労働時間制(フレックスタイム制など)と人事評価の仕方
⑷テレワーク時のコミュニケーション
⑸テレワークとモチベーションアップ&生産性向上
⑹テレワーク採用時の給与体系の見直し~手当のみでなく基本給体系も見直そう/年齢給や勤続給は時代遅れ
⑺テレワーク採用時の就業規則の見直し
⑻自社の賃金体系や賃金水準は適正か
Dx時代の人事環境整備と人事管理~Dx時代は単なる修飾語ではない。その本質的な意味、そして自社が取り組むべきこと
⑽今後の人材教育のあり方~これまではOJT70%と言われたが、これからは…。
⑾責任等級制度の社員への周知徹底の方法
⑿成績評価基準書(自社用)の作成
⒀人事評価~対人比較投影法PartⅠ・Ⅱ、AI(人工知能)投影法
⒁1on1(ワンオンワン)とフィードバック面接
⒂貢献度に重点を置く賞与個人別配分法
⒃ポイント制退職金制度(導入の可否も含めて)
⒄同一労働同一賃金~均等か均衡か(パートタイマー、嘱託など)~錯覚している企業が多い。正しい対応をしよう
65歳超継続雇用努力義務 ~法で決められたからでなく、自社にとってメリットがあるやりかた
⒆執行役員制を導入するか否か、導入した場合の位置づけ
⒇役員報酬退職慰労金制度は整備されているか ~退職慰労金を当局から損金として否認されないために準備すべきこと

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